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曲げ加工ラインナップ

ホッパー曲げ

ホッパー加工大小いろいろなサイズのホッパーに対応可能です。
偏心ホッパーも製作可能です。

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角丸加工

角丸加工大小いろいろなサイズの角丸に対応可能です。
偏心角丸も製作可能です。

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バンド曲げ

バンド曲げ部材を二つ合わせた際の間隔(※隙間)ができるように加工することがポイントです。この事例では間隔として10mmを維持する事が必要であり、要求精度に応えたR曲げ精度を実現しました。

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ボックス曲げ

ボックス曲げ大型材料の箱曲げ加工で、立ち上がり高さ(深さ)60mm程度までのソデ部干渉を考慮した曲げ加工事例です。
さらに長手方向は底面が2500mmと非常に大型ワークであるため、前ハネ、後ハネ時の干渉回避も加工のポイントになります。

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らせん曲げ

らせん曲げらせん階段の外側・内側でそれぞれ対になるように曲げR、角度勾配をきっちり出すことがポイントです。さらにらせん階段として上部階へと連結していくため、均質なロール曲げ精度が求められます。

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R付き深曲げ

R付き深曲げ立ち上がりの高さ1300mmの深曲げ加工です。また、300Rという大きなR曲げの事例です。
非常に立ちの深い製品であるため、2角目の曲げ加工時の干渉回避がポイントです。

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長尺ハット曲げ

長尺ハット曲げ大型ハット曲げ部材の加工事例で、この事例ではL=4000mmですが、L=6000mmまで対応可能です。板厚9t、長さ4000mmという厚板加工で、かつ2回の反転を要する難作業ワークです。

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R曲げ

R曲げ半円状のワーク同士を突き合せてパイプを構成するため、正確なR曲げを行うことがポイントです。
9tという厚板加工であること、長さ3100mmの長尺材であること、300RというR曲げであること、などから反り・キャンバーを極力小さくし、安定した加工を行うことがポイントです。

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